平成30年度のスーパ-ユーザー養成講座は前期・後期ともに 終了しました。 ※前期 ・低真空電子顕微鏡 ※後期 ・集束イオンビーム加工観察装置 ・超伝導核磁気共鳴装置 ・ヘリウム液化システム 各々 認定式を終え、各装置のスーパ-ユーザーとして活動を実施しています。 今後 更にスキルアップし 研究の高度化や新ユーザーの指導など活躍を期待 しています。 スーパーユーザー認定後の活動実績@H31.02
富山大学設備サポートセンター整備事業として分析装置(NMRなど)に使用する液体ヘリウムの 不足対策として当学の極低温量子科学施設にある[...]
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機器分析施設のホームページがリニューアルされました。 URL= https://kiki.ctg.u-toyama.ac.jp/[...]
2018年度よりスタートした「設備サポートセンター整備事業」も2年目となります。 2年目の活動計画(年間)については概略下記のとおりでこれ[...]