富山大学設備サポートセンター整備事業として分析装置(NMRなど)に使用する液体ヘリウムの 不足対策として当学の極低温量子科学施設にあるヘリウム液化システムを活用してリサイクル 利用可能とする事業です。興味のある方は問合せ・連絡をお待ちしています。 富山大学ホームページ広報はこちら NEWS RELEASE原稿はこちら
【font size="-1"】富山大学では2018年度から2020年度の3年間に 題記の事業を実施しました。その概要は下表のとおりです。[...]
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10月3日(水)に群馬大学 研究・産学官連携推進機構の、機器分析センターを訪問・見学し双方の「設備サポートセンター整備事業」の活動について情[...]
富山大学 設備サポートマネジメントオフィスのSDGs 「我々の世界を変革する持続可能なグローバル開発目標」を紹介します。 [...]